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フーズアーキテクトは、JFS、ISO22000、FSSC22000等、食品安全に関わるコンサルティング会社です。

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国内外の食品安全に対する要求は年々厳しさを増しており、早急な対策が求められています。
一方で、具体的に何から始めればよいのか、どこまでやればいいのかイメージできない食品等事業者様が多いのも事実です。

こんなお悩みありませんか?

そもそもHACCPって何?

 

海外輸出を検討しているが、
バイヤーからHACCPに取り組んでいる事が取引の前提と言われた・・・

 

今まで製品回収も無いし、食品事故も起こしたこと無いし、今のままでいいんじゃないの?

食品安全レベルを上げて、ビジネスを拡大したい!

 

JFSという食品安全規格があるらしいが、何だろうか?

 

取引先からの監査の時にISO22000もしくはFSSC22000を取得済かどうか聞かれた。
HACCPと何が違うの??

 

FSSC22000を運用中だが、どうも最近マンネリ化しているな・・・・

↓

人材の不足、HACCPの制度化、国内外の流通事業者からの食品安全に対する要求の高まり、食品安全認証の高難度化など・・・・
食品等事業者様の悩みはつきません。
フーズアーキテクトは、これら食品等事業者様の一助となる為に設立したプロフェッショナル・サービス会社です。
集合研修や個別コンサルティング、個別勉強会の実施等により、貴社の食品安全管理体制をより強固にし、ビジネスの拡大につなげます。
更には、食品安全の取組を通して、従業員のコミュニケーション向上やモチベーションアップを図り、今日よりも明日、今年よりも来年、会社や工場をより良くしていく仕組みづくりをサポートします。

01従業員の教育

従業員の教育

従業員教育を定着させ、今後の新入社員にも教育内容を継いでいけるようにしたい。
従業員のやる気をアップし活気ある職場づくりをしたい。

02ビジネス拡大

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国内外のビジネス拡大の為、食品安全に関する第三者認証規格を取得したい。
(JFS-A B C、ISO22000、FSSC22000 等)

03継続的な改善

継続的な改善

認証取得後、規格変更に対する対応ができない。
社内の安全意識のレベルが上がらないので、社員一人一人の意識改革を行いたい。

更に、ISO22000:2018、FSSC22000 Ver.5においては、事業の安定性(継続性)と成長性確保のため、

1.事業リスクやチャンス(機会)に対する取組

2.作業環境の整備(適切な従業員と力量の確保)

3.緊急事態に対する対応力強化
が、要求されています。


フーズアーキテクトでは、これらのコンサルティングを通して、企業の成長をより揺るぎないものにしていきます。

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HACCP制度化とは

2018年6月13日、食品衛生法等の一部を改正する法律が公布され、「HACCP(ハサップ)に沿った衛生管理の制度化」が実施されることとなりました。

「原則として、すべての食品等事業者に、一般衛生管理に加え、HACCPに沿った衛生管理の実施を求める。」とされています。
この制度は2020年6月に施行され、1年間の経過措置を経て、2021年6月に完全施行となりますが、食品等事業者には早急な対策が求められています。

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お知らせ

2020/4/27 コンサルタント紹介ページを更新しました。
2020/4/20 公式ホームページ公開
今回、フーズアーキテクトの公式ホームページを公開いたしました。今後とも是非よろしくお願い致します。

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